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2025.08.29 ブログ

「チカラが出ない…」30代男性がやりがちな朝のNG習慣3選

こんにちは。

東京都内を拠点に、男性機能改善マッサージ(ジャップカサイ・カルサイネイザン)を提供しているジャップカサイ専門店LEONAS1です。


最近、こんな声をよく聞きます。


「なんとなく朝からダルい」

「性欲がわかないし、集中力も落ちてる気がする」

「でも仕事は山積み…!」


実はこうした不調、朝の習慣が原因になっていることが多いんです。

特に30代に入ってから「テストステロン(男性ホルモン)」の分泌が少しずつ減少し始めます。

それを加速させるような生活をしていたら…要注意!



今回は、30代男性がやりがちな“テストステロン低下を招く朝のNG行動3選を紹介します。



① 朝食を抜く



「忙しいからコーヒーだけで済ませる」なんてこと、ありませんか?

実は、これがホルモン低下の大きな原因のひとつ。朝食を抜くと血糖値が乱高下し、テストステロンの生成に必要な栄養が不足します。

特に卵や納豆、豆腐などのたんぱく質+良質な脂質は朝のホルモン分泌に必須!


≪おすすめ朝食例≫


・温かい味噌汁+納豆ご飯

・ゆで卵+アボカド+玄米

・オートミール+ナッツ+豆乳ヨーグルト




② スマホを見ながら長時間座る


目覚めてすぐベッドやソファでスマホをダラダラ…その時間、どれくらいありますか?


実はこれ、交感神経のスイッチを入れられないまま一日が始まるという最悪のスタートなんです。


血流もホルモンも“動き”に反応して分泌されるため、じっとしているとテストステロンの流れも滞ってしまいます。

≪朝イチでやってほしいこと≫


・カーテンを開けて朝日を浴びる

・軽く伸びをする

・3分だけでも散歩やラジオ体操



③ 朝から強いストレスを感じる



通勤の準備やニュースチェック、SNSの通知にイライラ…。

そうしたストレスが続くと、テストステロンとは真逆の「コルチゾール(ストレスホルモン)」が分泌され、体は戦闘モードに。


ホルモンバランスが乱れると、

✔️ 朝から集中できない
✔️ イライラしやすい
✔️ 性欲がわかない
✔️ 勃起力の低下

といった現象につながります。

【日本人にEDが多い理由】薬に頼らず改善したい方へ|東京で受ける睾丸マッサージ(ジャップカサイ)

≪おすすめ対策≫


・朝の10分は“無音&無通知”で過ごす

・好きな香りで呼吸を整える(アロマやコーヒー)

・朝だけは「頑張らない習慣」を意識する



◎男性ホルモンを整えたいなら、“朝”を制する!



これら3つのNG行動をやめるだけで、「なんか元気が出ない…」という状態から抜け出せる可能性が高まります。


また、朝の習慣を変えるだけでは難しいという方には、身体の根本からテストステロンの流れを整えるマッサージもおすすめです。


💆‍♂️ジャップカサイとは?都内で話題の“男性機能アップ”マッサージ

ジャップカサイ専門店LEONAS1で提供している【ジャップカサイ】は、タイ伝統医学に基づくメンズ向けの施術法で、以下のような悩みをサポートします。

☆ED・中折れ・早漏

☆疲労感・性欲の低下

☆睾丸まわりの違和感

☆精力を高めたい

☆女性とのパフォーマンスに自信がほしい


股関節や睾丸まわり、腹部・仙骨などを中心に丁寧にアプローチし、副交感神経を優位に整えながら男性機能を活性化。30代〜60代の男性に人気のコースです。

🕒 人気コース例:ジャップカサイ120分(¥30,000)
📍 東京・恵比寿/日本橋/池袋 で施術可能


まとめ|朝の習慣×体ケアで、30代からの男をアップデート
・朝食をきちんととる
・スマホをだらだら見ない
・ストレスから自分を守る

この3つを意識するだけで、あなたの一日は大きく変わります。そして、“もう一歩深く整えたい”という方は、身体とホルモンのプロによるマッサージを取り入れるのも一つの選択。


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